意外とある足コキトラブル!安全で楽しいプレイをするためのポイント

メンズエステユーザーさんの投稿コラム

意外とある足コキトラブル!安全で楽しいプレイをするためのポイント

瀬尾マサト 2,089 2018/01/26

足コキと一口に言っても体位やプレイスタイルなど実に様々です。とはいえ、共通する点はあります。ここでは基本的な足コキの動きやそのポイントをご紹介します。

怪我には要注意?

足コキで最も注意したいのが怪我です。ペニスはもちろんのこと、その他の部位なども気をつけないといけません。実際に考えられる怪我についてご紹介していきます。

・考えられるペニストラブル

まずペニスのトラブルは最も注意すべきでしょう。足の裏でシゴくまたは踏む分には怪我の恐れはありません。平均的な体重の女性であれば体重を思い切りのせたとしても勃起したペニスなら問題はないでしょう。しかし、勢いをつけて踏みつけたりピンヒールなどの尖ったカカトでの足コキでは怪我の心配があります。内出血や陰茎裂傷・折症などを引き起こす可能性があります。

・女性側のトラブル

足コキの動きは普段使わない筋肉を使います。そのため柔軟性や筋力のない女性だと足がつることも多々あります。無理な体位で長時間の足コキをしたせいで筋を痛めたり股関節を脱臼するなんてこともあるようです。また、ペニスを踏んだ際に余り皮のせいで滑ってしまい転倒し頭を打つ、そんなケースも実際にあります。

衛生面も気をつけるべし

手に比べると足はどうしても不衛生になりがちです。雑菌がウヨウヨいる足裏でペニスを刺激されるなんて…ちょっと嫌ですよね。足コキでは衛生面も注意すべきです。

・ブーツ女性には要注意?

近年、ブーツを履いている若い女性の間で水虫が増えてきています。密閉性が高く蒸れやすいことから菌が増殖してしまい、けっこうひどい症状になっている子も実は少なくありません。しかし、足コキされる方はそんなこと知る由もありませんよね。もし、嬢の足が異様に臭い、皮が剥けている、じゅくじゅくしているといった場合には注意をしてください。足コキ後はペニスはもちろんタマタマや内ももなどをしっかりと洗浄しましょう!

安全に楽しい足コキを

足コキはいまや風俗業界でもメジャー感のあるプレイとなりました。しかし、まだまだ経験豊富な嬢は少ないですし、客側のプレイやリスクに関する理解度は高いとはいえません。今回ご紹介したことを頭に入れ、安全に楽しい足コキを満喫してくださいね!


文|瀬尾マサト

マニアックスのユーザーさんが入り浸る本物の出会いサイト

マニアックスからの登録者数の実績順です。

1位 PCMAX(R18)
エロの出会い実績は全国でダントツの最強サイト
マニアックスから3442人登録(女性は614人)

2位 華の会メール(R18)
中高年の会員が多くユーザー満足度が男女とも高い
マニアックスから273人登録

3位 ワクワクメール(R18)
若い女性狙いならここがおすすめ
マニアックスから216人登録

4位 サンマルサン(R18)
パパ活系の定額サイトのため、パートナーが見つかる可能性はかなり高い
マニアックスから131人登録

5位 ミントC!Jメール(R18)
後発のため女性集客に力を入れていてライバルが少ないのが狙い目
マニアックスから45人登録

出会いのコツ

年齢認証は必ず行いましょう。登録だけだと出会いに必要なほとんどの機能が使えません。また初回ポイント購入もおすすめです。無料ポイントが加算されて出会いの可能性が向上します。

この記事もオススメ!

⇒ 出会い系サイトでの即エッチする方法とオススメのサイトBEST3

⇒ 女性専用風俗を体験してみたよー。女性用性感マッサージ店の流れと内容を知っておこう。

⇒ 素人の私が趣味でやっている女性向け性感エロマッサージで実際にセックスまでしている話

⇒ 無料風俗で手コキを体験してみたら…ド素人なのにプロレベルの痴女でした

⇒ セフレや即セックス相手が今日見つかる!オッサンでもできるネットナンパ【すべて体験済】

⇒ アラフォー非モテの僕が出会ったその日にセックスできるようになった方法

あなたのアダルトコラム、エッチな体験談、風俗体験レポートを掲載してみませんか?

風俗体験レポートから個人な性癖まで、エロで下世話なネタを掲載します。特に面白い投稿には謝礼が発生します!
無料ユーザー登録してみる!

当コラムコーナーは、エッチな体験談から官能小説まで、実話もフィクションも入り混じっています。読み物としてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。

この記事を書いた人

瀬尾マサト

エロも政治もなんでもOK。まじめにしっかり読者に情報を発信するフリーライターの瀬尾です。家族を養うため、キーボードをひたすら打ち続けます!

瀬尾マサトのすべての記事を見る

関連記事

合わせて読みたい