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2018年 06月 11日

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ビキニを日本で広め・流行を生んだのはあの伝説のグラドルだった!

瀬尾マサト

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下着のようで下着でない、へそ出しルックのセクシーな水着であるビキニ。かなり大胆で露出度の高い服装ですから、さぞかし最近の発明なのかな…と思ったら実は意外に深い歴史がありました。ビキニの発祥から日本で広めた伝説の美女についてご紹介していきます。

ビキニの歴史はローマから

ビキニはなんとなく新しいスタイルというイメージがありますが、実はその起源は古くてローマ時代にまでさかのぼります。5世紀頃に作成されたと思われるモザイク壁画にはトップスとボトムスが分かれへそ出しの状態で運動をする女性の姿が描かれているのです。ビキニが水着として使われていたかどうかはわかりませんが、スタイルとしてはすでにローマ帝国時代に存在していたというわけですね。

水着として定着したのはいつ?

では実際に水着としてビキニが定着したのはいつごろなのでしょうか?現在の形で水着として正式に発表されて販売が始まったのは1946年以降と言われています。フランスのルイ・レアールという自動車エンジニアが母の経営する下着工場を手伝う中でビキニを考案したのだそうです。また、同時期にフランスのデザイナー、ジャック・エイムという人が現在のビキニスタイル水着を考案・発表しました。時期としてはレアールのほうが先ですが、ビキニを広めたのはエイムであるというのが一般的な説です。

へそ出しでまるで下着状態のルックスから、「大胆過ぎる」として当時はあまり人気がありませんでした。それどころか、アメリカでは1960年代初頭までビーチでの着用が禁じられていたのだとか。その後、認知度が高まっていき海水浴の定番スタイルとなっていったようです。

日本での火付け役はアグネス・ラム!

日本では1950年頃にビキニが輸入されてきました。とはいえ、アメリカでも「露出度が高すぎ」として敬遠されていたくらいですから、日本でももちろんあまり流行ることはありませんでした。どちらかというとアダルト色の強い水着として認知されていたようです。
その後、1970年代に登場した日本最初期のグラドル、アグネス・ラムによって認知度が高まります。ビキニを着用したポスターに注目が集まり、「私も着たい!」「彼女に着せよう」という流れができ、流行したのです。

その後、一時ビキニの衰退がありましたが、1990年中頃のへそ出しルック全盛期によって復活し、今では定番の水着スタイルとして定着していきました。

男にとって夏の目の保養となるビキニスタイル、意外にも奥深い歴史があるのだということをぜひ覚えて帰ってくださいね。


文|瀬尾マサト




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瀬尾マサト

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