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2018年 02月 19日

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ダークネス炸裂!イギリスのディズマランドのブラック度

つかもとまさし

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日本では、夏季休暇や年末年始など、3日以上のいわゆる「大型連休」があると、連休名物「高速道路の大渋滞」や「行楽地やテーマパークの大混雑」が必ず起こります。そんな中でも国内1、2を争う有名テーマパークといえば、伝統あるネズミのキャラクターでおなじみのアメリカ発の施設なのですが、イギリスの人たちが、この施設をモチーフに、ユニークなテーマパークを作った、とのことです。

その名もディズマランド

日本と比較すると、個人主義が進んでいる欧米は、「優雅なバカンス=独自の長い休暇」を送ることができる場合が多いようで、文化の違いもさることながら、「シニカルな視点を持っている」という点においても、日本とはメンタル面がかなり異なります。伝統的にシニカルなイメージが強いイギリスで、有名テーマパークを逆手に取ったような施設が、期間限定で開園されました。その名も「ディズマランド」、本国では「悪夢のテーマパーク」といわれています。

直訳すると「陰鬱、暗い」

「ディズマ」は英語で、直訳すると「陰鬱」とか「暗い」といった意味なのですが、このテーマパークのアトラクションもダークなユーモアが炸裂していて、シンデレラ城(と思われる建物)は焼け焦げ、横転した馬車からシンデレラが死体で見つかり、城の前の湖は泥の水溜りにしか見えず、困惑したようなアリエルらしき姿も見えます。全体的なカラーは黒、灰、茶系に統一され、守衛も場末のようなみすぼらしいコスチュームをまとい、いやがおうにも絶望的で陰鬱な気分を味わうことができます。

イギリスの覆面芸術家のバンクシーが監修

この施設はイギリスの覆面芸術家のバンクシーが監修して作られたとのことで、さまざまな展示オブジェやアトラクションは、気鋭のアーティスト達によるものだそうで、相当本格的です。以前から某有名テーマパークへ独特なアプローチをおこなっていたというバンクシーの作品群が、日本での混雑解消に一役買ってくれることを祈りたいですね。


文|つかもとまさし


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