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2018年 03月 01日

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今も存在している?幻の「お持ち帰りパブ」の現在

つかもとまさし

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かつて主にアジアの国々に、「お持ち帰りパブ」という業態が存在していました。筆者の知るところでは、数十年前、中国のそれなりの大都市において、その存在を確認できていましたが、今はどうなっているのか、さらには日本にも現存しているのか否かは、今もって謎です。「お持ち帰りパブ」の現在はどのようなものなのでしょうか。

裸の美女が選び放題

「お持ち帰りパブ」の形態は、おおむね次のようなものでした。外見は普通のスナックやパブといった風情、今の業態でいえば、大箱のキャバクラのようなスタイルもあったようです。そこでは、アルコールが出されてたり、カラオケを歌ったりするところまでは普通の飲み屋なのですが、接客している嬢と比較すると若干年増のママがいて、ママの仕切りで嬢を「持って帰る(つまり店外に連れ出す)」ことができたそうです。基本的には客席で横についた嬢が気に入ったか否かをママが確認しにきて、客がOKを出せばめでたく「テイクアウト」というスタイルなのですが お店によっては「嬢がずらっと裸で並んで、その中から選ぶ」というものすごいスタイルのお店もありました。

日本にも現存しているという噂

この過激なスタイルは、おそらく中国やタイ、台湾、フィリピンなどのアジア圏、特に中国と台湾を中心にして確立されたものではないか、と推測されます。日本でも昭和の時代には(あくまでも都市伝説として、なのかもしれませんが)たまに耳にすることができたのですが、風営法の改正や、世界的なイベントの開催準備などの関係なのか、近年はあまり聞かれなくなってきています。しかしここへきて、「実は日本でもまだ健在なのではないか」、という噂が出てきています。

セクキャバのその先へ

ここから先はあくまでも「都市伝説」の域を出ませんが、こんな話があります。ある地方都市で、中国系の呼び込みに誘われてパブに行って飲んでいると、件の「年増のママ」が近づいてきて、「気に入ったか?ショートは3本、朝までは4本」といったことを耳元でささやいた、というのです。「裸の嬢がずらっと並ぶ」といった、わかりやすい業態は廃れてしまったのかもしれませんが、場合によっては、もしかしたら「お持ち帰りパブ」は、今も日本のどこかで営業しているのかもしれません。「キャバクラやセクキャバなどの中途半端なソフトサービスでモンモンとしたあとは風俗」、と相場は決まっていたのですが、もし「お持ち帰りパブ」スタイルのお店を引き当てる可能性があるのだとすると、パブやスナックへの期待は相当ふくらみますね。


文|つかもとまさし


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