回春性感マッサージ倶楽部グループ 世界一弱い男塾

2017年 06月 21日

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健全メンエス店でのありえない事故

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連休も終わり、街も何となく静けさを取り戻していた。ここのところ農作業に勤しんでいたわけで体がバキバキになっていた。太陽の下、土を触っていると妙な安心感がある。これを生業にしたいとは思えないが、たまにはいいもんだ。昨日、何気なく常連店PのHPを覗いてみた。出勤票に初出勤のセラピストがいた。ここのお店の講師らしい。35歳。何かそそられる年齢だ。もちろん腕前も相当な物であろう。

すかさず予約を取った。

店に着く前に確認の連絡を取った。いつもは素っ気ない男性の声なのだが、女性の物腰柔らかな声に顔もほころんだ。「もしかしてMさん?」「そうです。今日はご予約ありがとうございます。15時ちょうどにお待ちしてますね。」ひとりガッツポーズをしているところを見られてはいないだろうなと、辺りを見回す。若い娘にはない包み込むような優しい声は嫌が上にも期待を膨らませる。ドアを開け迎え入れてくれるMさんには大人の女性のどこか艶めかしい気品が見てとれた。ここだけではなくメンエス店には必ず施術前にアンケート用紙にいくつか記入することがある。氏名、住所、連絡先、どこが疲れているか、どこを重点的に施術してほしいか、好みのオイル等々。意外と億劫な物ではある。Mさんは「わかっているところは記入しておいたので、残りの部分をお願いしますね。」こういう細かな気配りがすごく嬉しい。さすがは講師まで勤め上げる方だな。と感心は尽きない。

確かに歳相応で華やかさはなく、ピチピチしているわけでもない。でも、そこに何か魅力を感じる。親近感があるのであろう、すんなり会話に入れる。決して落胆しているわけじゃないんです。

こういうセラピストの前では紙パンツを前後反対に装着して笑いを取るという愚行はしない方が賢明だろうと真面目にうつ伏せになる。さすがに上手い。手が肌に密着する。強弱も絶妙で僕の体のツボを前もって知っているかのようだ。流れるように施術は進んでいく。鼠径部もかすり具合が絶妙で愚息も漏れなく元気を取り戻した。講師という立場上、間違いはないだろうなと思った。もしだ。そんなことがあるのならこの店の資質が問われる。あってはならないことである。いやらしい考えは捨て、ゴッドハンドの施術に酔いしれようじゃないか。そもそも健全メンエスとはこういうことだ。皆さん、何か勘違いしてはいないか?

仰向けになっても素晴らしい施術は継続した。最近はあれやこれやと注文をしがちな僕もさすがに言うことはない。下手に注文したところで彼女のプライドを傷つけてしまうやもしれない。下半身の施術が終わると、おもむろにMさんは立ち上がった。すると、「ちょっと恥ずかしいんですけど・・・」と仰向けの僕の顔の上に仁王立ちになった。仁王様いかがなされたんですか?ご乱心なのでしょうか?Mさんは腰を屈めた。お尻が顔にくっつきそうです!パンティーが丸見えです!この状況は一体?動揺する僕に「お腹のマッサージをしますね。あ~すごい恥ずかしい・・・」恥ずかしいのならわざわざこんな体勢でやらなくても足の方からでも十分届くのでは?正論をかざす気持ちと、これは何かのサイン?と思考回路がショートしそうだ。しばらく静観することにした。

腹部の施術をしている手が愚息の少し上まで差し掛かった時だった。もちろん紙パンツを装着していたのだが、愚息が脇からこんにちは状態になっていたのは言うまでもなかろう。若干戸惑いの表情になったMさんを僕は見逃さなかった。ここしかない!と天からGOサインが出た。僕は迷うことなくMさんのパンティーを指でなぞった。お尻も同時進行で揉んでみた。Mさんは「あっ・・・」と吐息を漏らす。「ダメですよ。マッサージができなくなっちゃう・・・」膝の辺りがガクガクし始めた。「ごめんなさい。でも目の前にこんな刺激的なものが見えたら興奮しちゃって」僕は手を休めることなく、パンティーの中に侵入を試みた。見事な濡れっぷりであった。湿度100%だ。Mさんの息遣いがみるみる荒くなってきた。南無三!!僕は一気に2本指でMさんの蜜壺を掻き回した。出禁になっても構わない。でも、それは困る。しかし、漕ぎ出した船である。後戻りはできない。Mさんは思いのほか感じだした。やけに艶っぽい。態勢が辛くなってきたのか、ガクンと膝をついた。するとどうだ、愚息を咥えこんだではないか!突然の早技に我が愚息も意表を突かれ面食らっている。すでにMさんの口の中なので表情は窺い知れないのだが・・・ ゆっくり、ねっとりという言葉がピッタリなそのテクニックに、若いだけがいいってもんじゃないんだよ。激しいだけが気持ちいいんじゃないんだよ。若者たち!と言ったか言わなかったか。いやらしい愚息を出し入れする音がワンルームマンションに響き渡る。最高のオーケストラを聴いている気分だ。差し詰め僕はマエストロというところか。お返しと言わんばかりにMさんの熱帯雨林に舌を這わせた。これ完全に69だよな。神聖なエステは完全に崩壊している。進撃の巨チンだ。エロDVDのタイトルみたいだ。メンエス物のDVDの件で友達と意見が衝突する。人それぞれの嗜好がある。大いに結構。しかし、そんなものを多く観てきたせいでセリフや行動がデジャブする。シンクロ率100%。いつから僕は最後のシ者になったのか・・・ 発射しそうなのを我慢しつつ、僕は自ら69の体勢を解いた。欲望のままMさんの制服を乱暴に脱がし、ブラを剥ぎ取り無抵抗の推定Dカップのおっぱいをこれでもかと揉みしだいた。怒涛の波状攻撃がMさんを襲う。乱暴なおじさんは好きですか?CMにもなりゃしねーな。即却下だ。スポンサーもがっくりトホホである。

そうこうしているうちにMさんが遂に本音を吐いた。「オ〇ン〇ンちょうだいっ!」「早く入れて!オ〇ン〇ン欲しいっ!」男冥利に尽きる発言を導いたことにさらに興奮の渦は拍車をかける。「貴女は講師なんですよ。こんなことしていいんですか?」「他の人にもこういうことしてんでしょ?」セリフだけならAV男優だな。これは。自分で言ってて恥ずかしくなった。0,2秒だけ。

「意地悪しないで早く入れてよっ」近藤さんの有無などどうでもよかった。流れを止めるわけにはいかない。僕は言われるがままにMさんに挿入をした。「暖かい、先生のオ〇ンコすごく暖かくて、凄い締め付けられる」どのタイミングでMさんを先生と呼んでいたかは不明だが、先生という響きも興奮を助長させる。我ながらナイスネーミングだ。正常位、バックスタイル、再度の正常位で同時に果てた。先生のおっぱいに射精をした。先生は優しく、愛おしそうに愚息を舐めてくれた。「凄い気持ちよかった💛 でも、こんなの講師失格だよね」

「失格ですね。でも、僕的には失格ではないですよ。」「こういうことはダメだってケースの実例です。」腕枕で僕を見つめる先生の顔は講師ではなく完全に女の顔になっていた。


読者投稿(HIROX)


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